横浜ベンチャーポート
横浜市では、「中期計画」の重点事業として、平成22年度までに、グローバル・ベンチャー企業450社、上場企業150社、ソーシャル・アントレプレナー企業100社の数値目標を設定しています。
株式会社あきない総合研究所は、パブリック・ビジネス事業の実績を認められ、横浜市からの公募で選定・委託され、平成19年4月から「横浜ベンチャーポート」(横浜市中区太田町2-23 横浜メディア・ビジネスセンター6階)を開設しました。「日本の社長を倍にする」。これがあきない総研の夢。「横浜発:世界」=IPOを目指し、将来日本をしょって立つグローバル・ベンチャー、「横浜モデル:全国発信」=日本全国からモデル事業と認知されるソーシャル・ベンチャーを、数値目標を超える規模で達成します。
横浜ベンチャーポートとは、横浜がアジア・パシフィックのベンチャービジネスの母港となるように命名しました。